すべての子どもの
最善の利益のために

すばらしい未来・夢のある子どもたちへ
「誉める保育」を実践し、
ともに成長していきませんか?

保育理念

私たちの法人で一緒に働いてくれる人は、
子どもを尊厳のある人間としてきちんと向き合える人、いつもやさしい笑顔で子どもに無限の愛を与え、見守っていける人、そして子どものために自分を磨き、子どもたちとともに成長し続けることのできる人。
そんな人を求めています。

子どもたちが成長し、保育者も成長し、法人も成長する。
これからの時代に求められる保育を追求し、社会に貢献するために、あなたの参加をおまちしています。

学校法人 立山学園
理事長 立山貴史

立山学園が大切にしていること

子どもたちの自尊感情や自己肯定感が育つ
保育を進めています。

  1. 1誉める保育
    できた!を大切に
  2. 2異年齢の
    かかわりを大切に
  3. 3子どもの主体性を
    尊重する

FAQ

面接や園見学などでの質問をQ&Aにまとめました。
あなたの疑問が解消されるとうれしいです。
不足の場合は「お問い合わせ」ページより
お問い合わせください。

Q1.借上制度はありますか?

A1.

平成29年4月から借上社宅制度が始まりました。
実家からでは40分を超える通勤となり身体的負担が大きいとして勤務園の近隣に自己名義で借り上げした場合に適用となります。
個人負担額は家賃、月36,000円まで共益費を合わせた額の30%(36,000円を超える場合の差額は自己負担)敷金、礼金、仲介手数料は自己負担となります。
詳しくは「お問い合わせ」ページよりお問い合わせください。

Q2.どのような休暇制度がありますか?

A2.

就職して6月経過後から10日間の有給休暇を取得できます。それまでの間は有給休暇はありませんが、病気やケガをする場合もありますので、5日間(40時間)の特別休暇を用意しています。
このほか、産前・産後休暇、育児・介護休暇、慶弔休暇などの休暇制度が揃っています。
29年度からリフレッシュ休暇の2日が追加されます。

Q3.休憩はとれますか、どのようにして休憩していますか?

A3.

とれます。シフト勤務のため、一斉に休憩をとることは難しいので、早い勤務から順に休憩をとるようにしています。

Q4.結婚後も勤めることはできますか?

A4.

産休・育休後は育児短時間勤務制度を利用して働くことが可能です。育児短時間勤務制度は(当法人で1年以上正規職員として働いた職員に対して)子どもが小学校を卒業するまでの間、利用できます。この間は正社員としての扱いとなります。
給料は勤務時間に応じて削減されますが、賞与も出ます。扶養する子どもがいる場合は、こども手当も支給されます。

Q5.職員の健康保持のための制度はありますか?

A5.

1年に1度の定期健診を受けてもらいます。その際、希望があれば乳がん、子宮がんの検診を無料で受けることができます。インフルエンザの予防接種費用も法人が負担します。

Q6.残業はありますか?

A6.

基本給に毎月みなし時間外勤務手当として15時間分を含めています。この時間を超えるやむを得ない時間外勤務が起きた場合は別途、時間外勤務手当を支給します。

Q7.異動はありますか?

A7.

原則として希望に応じて異動があります。

Q8.行事は多いですか?

A8.

行事よりも日常の保育を大切にしています。主なものとしては、夏祭り、もりんぴっく(運動会)、フェスティバル(発表会)、これに誕生会や季節の行事(遠足・もちつき・お楽しみ会)を行っています。

Q9.行事の際の子どもの衣装づくりや、壁面などの作り物の業務もありますか?

A9.

行事は子どもの日々の様子を見てもらうことを目的としていますので、衣装を作るなど保育者が特別手を加えることはしていません。保育者による壁面装飾はありません。子どもの作品を飾っています。

Q10.お泊り保育はありますか?

A10.

5歳児クラスになると、先生と一緒に園にてお泊り保育を行ないます。

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